TOP
昇順 / 降順
2017/02 diary
2017/02/12
ももいろクローバーZ/ももクロくらぶ ×○×○〜バレンタイン DE NIGHT だぁ〜Z!2017

に行って来ました〜♪

いやぁ、色々あり過ぎたけど行けて良かったよ。
参加までの問題は挙げるとそれだけで長くなるので割愛(笑)

今回は一般で立ち見取得っつーギリギリだったから
心配してたけど立ち見の割には見やすいポジション♪
ただ、後に長丁場な上にラジオの公開イベントだから
指定席なら座って見るような茶番の時も立ってなきゃだから
つくづく指定組を睨みつけたい気持ちになったが…(笑)

そんな今日のイベントは「10代の気持ちで」がテーマ。
だからデビュー当時の曲が中心かな?と予想して
最近じゃなかなかお目にかかれない曲も聴けるかと
開演を楽しみに待っていたらまさかの客席からの登場!

アリーナ席(他の会場で言うとこのスタンド1階)から登場し、
外周に5つの小さなサブステが登場してそこで熱唱。

いやぁ、普通ならセンター席が神席だと思うのに
ライブが終わるまで神席がどこになるかわからないのが
ももクロライブの魅力の一つだよね。

そんなわけで「うらやまし過ぎるだろぉ〜!」ってな思いで
「ザ・ゴールデンヒストリー」で幕を開けたから
ここからデビューから今に至る正にゴールデンヒストリーを
セットリストで辿るのか!?と思ったら最初のコーナーは
ドームツアーを彷彿とさせるセットリスト。

けど、あの時はまだ発売直後で聴き込めて無かった分
思い入れもあまりなかったのがこの一年でそれぞれの曲に
思い入れも出来たからね〜♪

と一気に5曲歌った後は黒ひげ危機一髪と
フリースロー対決っつーユルいコーナー(笑)
しかも、罰ゲームが「お母さんのモノマネ」て…(笑)
しかも、しかも、黒ひげで負けたのは杏果w
お母さんのモノマネがユル過ぎた…(笑)

フリースローで負けたのはまさかの夏菜子。
罰ゲームは…なんだったっけか。
日にちが経ったし忘れちったw

その後はユニットコーナー。
俺にとっては初推され隊♪
そして、ももたまいは新曲を。
「シングルベッドはせまいのです」も好きだし
聴きたかったけどね。
「あーりんはあーりん」はワールド全開(笑)

そして再びコーナー。
中山秀征をゲストに迎えた嘘発見器的ゲームと
ちょっぴりシリアスなショートドラマ。

そ・し・て。

ビックリ。
まさかの「空も飛べるはず」!
確かにショートドラマは「白線流し」も彷彿とさせたけど
俺の大好きなバンドの大好きな曲のカバーが
聴けちゃったもんだから他のファンの多くよりも
お得感を感じちゃったり…(笑)

そ・し・て、そ・し・て。

油断してた「overture」を挟み
怒涛の後半戦スタート!
しかも、これまた大好きな「労働賛歌」始まりだから
一気にテンション上がっちゃうよね〜♪
このコーナーでの6曲だけでも来た甲斐あったわ…。

そして、アンコールで2曲披露して
3時間超えのイベント終了!

中だるみしない程度のコーナーを挟みつつ
熱いライブは外さない辺りがバランス良くて
なかなか良いイベントだったんじゃないかな。
満足度メッチャ高かったし!

ただ、本当にアリーナ席の前方は神過ぎて
「あ〜、あの席だったら…」と終演後も思う
執念を残したりもしたけど(苦笑)

でも、やっぱりクセになるんだよなぁ。
あの雰囲気。
楽曲も「所詮アイドル」なんて言えないほど
良い曲が揃ってるしね♪

M01:ザ・ゴールデン・ヒストリー
M02:マホロバケーション
M03:イマジネーション
M04:MOON PRIDE
M05:「Z」の誓い
コーナー:黒ひげ危機一髪
コーナー:バスケ対決
M06:ニッポン放送に推され隊
M07:Ring the Bell 
M08:あーりんはあーりん
コーナー:ゲスト・中山秀征さん “真実の鼻”
コーナー:ショートドラマ 佐々木がシュークリームを忘れた日
M09:空も飛べるはず (スピッツ)
M10:労働讃歌
M11:chai maxx
M12:黒い週末
M13:オレンジノート
M14:ゴリラパンチ
M15:デモンストレーション
アンコール
EN1:サラバ愛しき悲しみ達よ
EN2:今宵、ライブの下で
comments(0)    trackback(0) 修正
2017/02/15
シクラメン/FC限定シクラツアー2017 エピソード1〜新たなる4人の旅立ち〜

に行って来ました〜♪

ここんとこ仕事が激務で今朝も起きれたものの
身体が重だるくて本気で行くの止めようかと
思ったほどだったりしたんだけどね。。。

でも、結論から言っちゃえば行って正解。
始まれば疲れなんて忘れて弾けまくるし
何よりもパワーをもらって来れるからね。

昔に比べてシクライブに行く…ってか、
行ける機会自体が減ってるし
そういう中で冷めたとかじゃなくて
悔しさを紛らす自己防衛的な意味でも
昔みたいに固執しなくなったけど
行くとやっぱり気持ちは昔と同じ。
それを感じられただけでも行った甲斐あったかな。

そんな今日のライブはここ数年一番好きな曲と
言っても過言ではない「ファイター」を
思い浮かべながら向かったのだが
4曲目にして登場したから思わず涙…

そもそも1曲目から「エール」て。
続く2曲目が「ブチコメ!!」て。
RUNプレイリストに入れてる曲ばっかじゃん。
しかも、後半には「ボルケーノ」まで。。。

「ブチコメ!!」「ファイター」「ボルケーノ」は
マラソンに力を注げば注ぐほど好きになる曲。
そんなわけでリリース時よりも今の方が好き♪
それだけに今季ラストレースを控えた俺には
メッチャ沁みた〜

その他の曲もファンクラブイベントらしく
ちょい懐かしめの久々に歌う曲も多数だったけど
どれもこれも人気ある曲ばかり。
「なみだのあと」なんかも嬉しかったなぁ〜♪

そ、そ。
途中でDeppaさんが何か聞いてきたけど
分からずキョトンとしてたんだけど
終演後のハイタッチ会で「知り合って何年か」って
意味だったと聞かされて帰り道に調べてみたら
今年のGWで丸10年になるらしい。

いやぁ、シクラは俺の好きなミュージシャンの中では
新しい部類に入るからそんなに経ってたとは驚き。
そりゃ桃肉コンビも三十路突入するわな(笑)

楽曲の路線やプロモーションの戦略の変更に
不安も不満も抱いたこともあったし、
ライブ会場のマナーの質の低下にうんざりして
いわゆる「在宅」になりかけたこともあったけど
やっぱり好きだなぁ。
この人たちもこの人たちの作る音楽も。
そして、呆れるくらいにファン想いなとこもね♪

1. エール
2. ブチコメ!!
3. ブンブン
4. ファイター
5. 僕の宝物
6. そら
7. とおくとおく
8. 電球テクニカルサポートセンター
9. はな
10. 大丈夫
11. なみだのあと
12. 100年初恋
13. フリースタイルラップ
14. ボルケーノ
15. ウィーアーワン
16. 必死マン
17. ミュージックドリーマー
18. ららら☆フェスティバル
19. ありがとう
20. MUSIC
<Encole>
21. メロディー
22. 大切な人へ
23. 僕だけのスーパースター
24. またね

comments(0)    trackback(0) 修正
2017/02/25
KAN/Concerto col Quartetto da Muroia

に行って来ました〜♪

このツアーが決まった時・・・
ってか、去年のバンドツアーで29周年の構想を話してた時に
カルテットのライブをするようなこと言ってたし
以前オーケストラをやった時も苦戦してGETして行ったけど
今回も絶対行きたくってねぇ〜。

だから迷わずGETしたのだが・・・

後にこの編成でのセルフカバーアルバム発売のニュース。
その収録曲に俺が一番好きと言っても過言ではない
「いつもまじめに君のこと」があるじゃない!

活動再開後(ってか、俺がファンになってから)ずーっと
待ち望みつつも生で聴けずにいた曲ですわ。
それが聴けちゃうかも!?っていう最大のチャンスに
ここ最近ずっと心躍らせてたんだよね♪

会場はこじんまりとした感じ。
そこにピアノとカルテット陣の4つの椅子と譜面台のみが
置かれたシンプルステージ。
それだけに開演前から妙な緊張感が走る。。。

気になるオープニングは「世界でいちばん好きな人」
2曲目は「まゆみ」。
この辺りは「弾き語りばったり」を彷彿とさせる流れ。

そして・・・

「いつもまじめに君のこと」キタ――(゚∀゚)――!!
もうね、あのポップな感じも好きだけど
アコースティック調な感じが余計に沁みて
みるみるウルウルしてきたよ(´;ω;`)

ナンダカンダでKANも好きになって
13年くらいになるのかな?
その間ずっと願って来た瞬間だもんね。
この一瞬は。
ホント感慨深い瞬間だった。。。

その後もアルバム収録曲中心に演奏を。
だけど、喋れば相変わらずだけどね(笑)
メンバーを巻き添えにしつつ(笑)

そ、そ。
アンコールではバイオリンを披露♪
あれはわざとなのか。素なのか。
静香ちゃん級な演奏。。。(笑)

弦楽器を交えて厳粛な雰囲気でも
やっぱりKANはKAN。
結局こうなんだよね(笑)

ま、それがホッとしたりもするんだけど(笑)

4月のサンプラは希望休の関係で諦めてるけど
上手い具合に休みに当たったら行っちゃうか!

01.世界でいちばん好きな人
02.まゆみ
03.いつもまじめに君のこと
04.Here There and Every where
05.星屑の帰り道
06.月海
07.牛乳飲んでギュー
08.心の汽車
09.ものくるほしき人々
10.ポカポカの日曜日が1番さみしい
11.彼女はきっとまた
12.愛は勝つ
13.キリギリス
14.CLOSE TO ME
15.今年もこうして二人でクリスマスを祝う
アンコール
16.星に願いを
17.メヌエットフォアフラウトリンドル
18.よければ一緒に
comments(0)    trackback(0) 修正
   

+ pplog 3.27 +