チャンスの順番 | 【TOP】 | 夜の科学extra
夜の科学vol.32〜十二月の化学反応 Day1 | 【ライブレポート】 | トータス松本/ツアー2010 マイウェイ ハイウェイ

2010/12/12
「夜の科学vol.32〜十二月の化学反応 Day2」
夜の科学vol.32〜十二月の化学反応 Day2
そして2日目〜。

写真は会場を恵比寿に移してからは年末科学とセット商品!?の
ガーデンプレイスのバカラのシャンデリア♪
昨日は行きもギリギリだったし、帰りも急いでたので見れなかったんで。。。

今日は昨日と打って変わって敢えて最後尾にて。
「Switch」で最後尾を陣取ったのは初じゃないかな?

そんなわけで久々に(笑)マジマジとymdさんを観ながらのライブ。
姿を観ながらのライブが久々ってどんなんじゃい!って気もするが(苦笑)

今日のゲストは5月にもセッションしてるドラムの杉野さんとベースの海老沼さん。
けど、その時のライブは行けなかったので俺は初めて観る構成。
そして、ドラム&ベースが入るymdさんライブも久々かも。
ここ最近はアコースティック色強いライブばかりだったから
ロック色あるサウンドが妙に新鮮♪
本来はバンドで活動してる人なのに・・・(笑)

今日も曲こそは微妙な変化があるけど「旅路&家路」・「冬曲」・「新曲」って構成。
夏以降は久々に新曲を盛り込んだライブを中心にしてるけど
ymdさんの王道的な曲、久々なテンポの曲等、「旅路」「家路」とも違うテイストで
バラエティーに富んでるけどやっぱ「些細なことのように」は別格。

ymdさんの根本は何も変わっていないだろうから俺の心情の変化なのかね。
ココ数年の曲もメチャメチャ好きな曲は多数あるけど
ライブで涙腺を刺激されるってことはしばらく無かったんだよね。
けど、この曲は久々に涙腺を刺激してくる攻撃力高い曲(苦笑)

パンにバターを塗るように
フライパンに油をひくように

そんな些細なことの中にある喜び・幸せ。
「家路」発売後に作った曲だし、「家路」があったからこその曲かもしれないけど
「家路」に是非是非入れて欲しかった1曲。

ん〜。次回作は「些細なことのように」や「ホウセンカ」が一緒に入っちゃうんだろうか。
それ。ヤバイな・・・(汗)

それと「houston!」。
「山田稔明」名義には無かったポップチューン。
これを聴くとつくづく思うよ。
「そろそろGOMESでの活動もしてくれ〜」って(苦笑)
年末の「猫町オーケストラ」だけでもいいから
「山田稔明」に比重があっても年に一度はバンドで集まって
お祭り的なライブをやってくれるのが理想の流れだなぁ・・・
「旅路」「家路」も無事にリリースして、レコ発で全国を回ったことだし
来年はそれに期待したい・・・

ちなみに今日は正真正銘のビンゴ。
詳細はこちら。  
結果オーライだったけど相変わらずですな(苦笑)

夜の科学vol.32〜十二月の化学反応 Day2
今日のサインは恒例のクリスマスepに♪
最近は本人が「昔は人でなしだった」と振り返るくらいだから?(笑)
サインの際に社交辞令的な会話だけでなく、
顔を覚えてくれてて、個々に対しての会話をしてくれるのが嬉しい!
ちなみに今日は「実はこけしの方が当たりだったでしょ」と
ymdさんの心を見抜いてじゃんけんを勝ち抜いたつもりでいたけど
逆に俺の心を見抜かれた発言をされた(笑)
うむ。確かに一昔前だったら「残念でした」で商品無しだったかもしれんな(爆)

いやぁ、1年を締め括るライブでメチャメチャ嬉しい贈り物をされて
本当に今年も充実した「ymdライフ」を送ったと実感したよ。

・・・。

22日の「クリスマス食堂」も行きてぇ〜!!!(涙)
でも、いい締め方が出来たし、良しとするかな。

そんな1年、1日だっただけに今日の「SING A SONG」。
もう数え切れないくらいライブで聴いてきたけど過去最高に楽しかった♪
やっぱアコースティック色が強かろうと何だろうとみんなが笑顔になる瞬間。
これぞライブの醍醐味だよなぁ・・・

01.harvest moon
02.clementine
03.sweet home comfort
04.三日月のフープ
05.glenville
06.hanalee
07.自転車で追い越した季節
08.シネマ
09.平凡な毎日の暮らし
10.夢のなかの音楽
11.光と水の新しい関係
12.些細なことのように
13.houston!
EN
14.sweet december
15.SING A SONG
16.hummingbird

アラフォーメタボのフルマラソン」新ブログ♪
人気ブログランキング」参加中☆
Trackback  【修正

:: trackback ::

:: comment ::

name ::
mail ::
home ::
comment :: 文字装飾 グラデーション 絵文字

:: pplog ::